優れた耐久性

一度建てると壊さないのが北欧の常識。その耐久性をハイリッヒも持っています。

スウェーデンでの住宅といえば、ほとんどが木造住宅です。 一度建てると壊さないのが北欧の常識であり、対応年数は100年とも200年とも言われています。 ハイリッヒはその北欧・スウェーデンで磨かれた強さを持っています。

北欧・スウェーデンの住宅

ハイリッヒの強い耐久性を生み出す技術

1, 地盤に応じた基礎で、強靭な躯体をしっかり支えます。

構造躯体と基礎の強さを十二分に活かすためには優れた基礎が必要です。
ハイリッヒの場合、地盤調査を実施し、状況をしっかり把握した上で、それぞれの地盤の状況に応じた基礎を施行します。

鉄筋コンクリート造ベタ基礎

2, 強い躯体を生み出す骨太の構造材

ハイリッヒの構造材の厚みは45mm。スタッド(柱)は45mm×170mmで、ツーバイフォー工法の2.26倍の太さになります。
これにより地震や台風に対しても優れた耐力を発揮します。

ハイリッヒの構造材

3, 耐震・耐風対策に万全のモノコック構造

地震など外部から建物に加えられる力は、柱や梁の接合部に集中し、そこから破壊が拡がっていきます。
ハイリッヒのモノコック構造は壁で構成された耐震性の強い構造体で、家全体が一つの「箱」となり、外力を床・壁・天井全ての面にバランスよく分散させます。
これにより、安心の強い住まいを実現しています。

モノコック構造
高い精度と高品質の建材

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